第11回新聞紙で作る高速道路“橋”コンテスト
第11回
新聞紙で作る高速道路“橋”コンテスト

第11回~新聞紙で作る高速道路~ 橋コンテスト 作品募集 募集期間:平成28年8月22日(月)~9月2日(金)

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『新聞紙で作る高速道路

新聞紙とのりだけで橋を制作し、作品のデザインや強度を競い合うコンテスト。
資源のリサイクルや構造物の力学的な技術を肌で感じていただき、
モノづくりに興味を持っていただくことを目的に開催しています。
お子様の夏の自由研究の題材にもぴったりです。
ぜひ、気軽に応募してみませんか?

  • 耐荷の部
  • 軽量の部
  • デザインの部
  • デザインの部

デザイン審査

デザイン部門の優秀作品を、ご来場の皆さまの投票により決定します。

平成28年9月24日()~25日()
場所:イオンモール大高 1Fグリーンコート(名古屋市緑区大高2丁目450番地)

※耐荷、軽量部門の作品は展示をいたしません。

■耐荷公開予選スケジュール

詳しくはこちら

決勝コンテスト

耐荷の部、軽量の部の決勝戦を行います。

平成28年11月5日()
場所:電気文化会館 イベントホール(名古屋市中区栄2丁目2-5)

#

募集要項

目的

「新聞紙で作る高速道路”橋”コンテスト」とは、身近にある新聞紙と接着剤だけで、強い橋、美しい橋を作ることを目的に競い合うコンテストです。いかにアイデアを実現するかがコンテストのポイントとなります。

競技内容

耐荷の部およびデザインの部は、一般の部と中学生以下の部で、競技または審査を行います。
軽量の部は、一般の部で競技を行います。(中学生以下も一般の部での参加が可能です。)

一般の部

中学生以下の部(中学生以下の方が制作された作品の部門)

※同一作品で複数の部にまたがって参加することはできません。

※複数人数で制作し応募する場合は、最年長の制作者の年齢で部門を登録してください。

※軽量の部は「一般の部」での参加が可能です。

団体の部

※作品受付後、事務局で応募用紙の写真による規格審査を行います。

※規格審査失格の場合は、10月14日までに再度橋を作り直し、応募用紙を提出してください。(14日必着)14日中に合格とならない場合は、応募を受け付けません。

※規格審査を通過した橋と同形状であれば、決勝大会当日までの作り直しは可能です。

制作条件:主な事例紹介※詳しくは、「募集要項」をご覧ください。

制作条件

表彰および副賞

#

一般の部、中学生以下の部

参加賞 1,500円 図書カード

*1.中学生以下は図書カード、一般の方は商品券をプレゼントいたします。

*2.特別賞は、外部審査委員と事務局により決定いたします。

※応募者1名につき、何作品でも応募いただけますが、参加賞は各部門2作品分までの進呈とさせていただきます。

※下記条件を満たす作品に、参加賞として図書券(1,500円)を進呈いたします。

【参加賞支給条件】

制作条件

参加賞 1,500円分 図書カード

参加賞【応募1件あたり3橋製作】5千円 相当商品券

*3.副賞については、商品券をプレゼントいたします。

※複数作品が過去の記録を上回ったときは、最も記録の良い作品を新記録賞とします。

決勝コンテスト・表彰式

耐荷の部、軽量の部は、事務局において規格審査、予選を行い、決勝大会へ進む作品を決定します。決勝大会では、制作した方ご自身に会場で載荷していただきます。デザインの部は、事務局において規格審査を実施し、9月24日、25日に行うデザイン審査(会場:イオンモール大高 1Fグリーンコート)において、会場にご来場いただいた皆さまの投票と外部審査委員の投票により、入賞作品を決定します。入賞の方には、表彰式にご参加いただきます。

平成28年11月5日(
場所:電気文化会館 イベントホール
(名古屋市中区栄2丁目2-5)

応募方法

一般の部・中学生以下の部

下記より募集要項と応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、期限内に作品と一緒に提出してください。

募集期間:平成28年8月22日(月)~9月2日(金)

団体の部 *4 *5

下記より募集要項と応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、期限内に応募用紙を提出してください。

募集期間:平成28年9月23日(金)~9月30日(金)

●こちらのPDFより「募集要項」と「応募用紙」をダウンロードいただけます。

  • PDF 個人応募
  • PDF 団体応募(団体応募)

●こちらのエクセルより「応募用紙」をダウンロードいただけます。

  • Excel 個人応募
  • Excel 団体応募(団体応募)
  • *4 団体の部は、9月30日(金)までに応募用紙を郵送または、e-mailで「新聞紙で作る高速道路“橋”コンテスト事務局」宛にご提出をお願いします。
  • *5 団体の部の作品は、決勝大会の会場に直接お持込となります。

個人戦作品受付先

応募作品は上記応募用紙、アンケートとともにご郵送いただくか、直接お持込となります。

〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦一丁目6番38号
錦エムワンビル5F
株式会社ディスタッフ・イベントス
「新聞紙で作る高速道路“橋”コンテスト作品受付」係
受付時間 / 10:00-17:00(平日のみ)

※郵送(または宅急便)でも受付けます。当日消印もしくは受付印有効となります。
※送付いただく際には、十分に梱包いただきお送りください。
※平日のみの受付となります。

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お問い合わせ先

「新聞紙で作る高速道路"橋"コンテスト」事務局
中日本高速道路株式会社 名古屋支社 企画調整チーム内まで

TEL.052-222-1181(代)
FAX.052-232-3748
e-mail:bridge-contest@c-nexco.co.jp
※お問い合わせは、9:00 - 17:00(平日のみ)

”橋”コンテストの歴史

審査員

  • 名古屋大学 名誉教授
    山田 健太郎
  • 中日新聞社 編集局中日スポーツ総局 局次長
    齋田 太郎
  • 愛知工業大学 工学部 土木工学科 教授
    鈴木 森晶
  • 名城大学 人間学部 教授
    水尾 衣里
  • ※審査員は追加・変更となる場合があります。

主催:中日本高速道路株式会社 名古屋支社

後援:国土交通省中部地方整備局、愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、朝日新聞社、中日新聞社、日本経済新聞社名古屋支社、毎日新聞社、読売新聞社、一般社団法人共同通信社名古屋支社、時事通信社名古屋支社、ZIP-FM、CBCラジオ、愛知工業大学、名古屋大学、名城大学、中日本ハイウェイ・エンジニアリング名古屋株式会社、公益社団法人土木学会中部支部(順不同)

第11回~新聞紙で作る高速道路~ 橋コンテスト 作品募集 募集期間:平成27年8月22日(月)~9月2日(金)

参加賞 図書カード1,500円分をプレゼント!

さらに入賞者には、副賞として、中学生以下は図書カード、一般の方は商品券をプレゼント!
※審査基準を満たした方のみプレゼントいたします。

『新聞紙で作る
高速道路"橋"コンテスト』とは?

新聞紙とのりだけで橋を制作し、作品のデザインや強度を競い合うコンテスト。資源のリサイクルや構造物の力学的な技術を肌で感じていただき、モノづくりに興味を持っていただくことを目的に開催しています。お子様の夏の自由研究の題材にもぴったりです。ぜひ、気軽に応募してみませんか?

デザイン審査

デザイン部門の優秀作品を、
ご来場の皆さまの投票により決定します。

平成28年9月24日()~25日()
場所:イオンモール大高 1Fグリーンコート
(名古屋市緑区大高2丁目450番)

※耐荷、軽量部門の作品は展示をいたしません。

■耐荷公開予選スケジュール

詳しくはこちら

決勝コンテスト

耐荷の部、軽量の部の決勝戦を行います。

平成28年11月5日(
場所:電気文化会館 イベントホール
(名古屋市中区栄2丁目2-5)

  • 耐荷の部

    作品の真ん中におもりを下げ、どれだけの重さに耐えられるのかを競います。

  • 軽量の部

    1kgの重さに耐える橋を、いかに軽く作れるかを競います。

  • デザインの部

    テーマに沿って制作、美しさのほか、独創性、機能性、企画力などを競います。

  • 耐荷団体の部

    3名以上5名までの1チームで、3橋を制作。一定の条件で、いかに強い橋を作れるかを競います。

募集要項

目的

「新聞紙で作る高速道路”橋”コンテスト」とは、身近にある新聞紙と接着剤だけで、強い橋、美しい橋を作ることを目的に競い合うコンテストです。いかにアイデアを実現するかがコンテストのポイントとなります。

競技内容

耐荷の部およびデザインの部は、一般の部と中学生以下の部で、競技または審査を行います。
軽量の部は、一般の部で競技を行います。(中学生以下も一般の部での参加が可能です。)

●一般の部

耐荷の部
無差別級

作品の真ん中に錘(おもり)を下げ、どれだけの重さに耐えられるのかを競い合う。

10cm以下級

無差別級の条件に加え、競技台の上面から下部分が10cm以下という制限の中で制作し、作品の真ん中に錘(おもり)を下げ、どれだけの重さに耐えられるのかを競い合う。

軽量の部

1kgの錘(おもり)に耐える橋をいかに軽く作るかを競い合う。

デザインの部

独創性・機能性・企画力など、与えられたテーマに沿ったデザインを競い合う。
制作テーマ「日本の橋」

●中学生以下の部
(中学生以下の方が制作された作品の部門)

耐荷の部

作品の真ん中に錘(おもり)を下げ、どれだけの重さに耐えられるのかを競い合う。

デザインの部

独創性・機能性・企画力など、与えられたテーマに沿ったデザインを競い合う。
制作テーマ「日本の橋」

※同一作品で複数の部にまたがって参加することはできません。

※複数人数で制作し応募する場合は、最年長の制作者の年齢で部門を登録してください。

※軽量の部は「一般の部」での参加が可能です。

●団体の部

耐荷【無差別級】(学校対抗)

同一の大学(大学院)・高等専門学校・専門学校・高等学校の学生1チーム3名以上で5名を上限とし、3橋制作し競技する。制作した橋が、力学的観点から、定められた条件の中で、強くて丈夫な橋を設計・制作されるかを競技する。

※作品受付後、事務局で応募用紙の写真による規格審査を行います。

※規格審査失格の場合は、10月14日までに再度橋を作り直し、応募用紙を提出してください。(14日必着)14日中に合格とならない場合は、応募を受け付けません。

規格審査を通過した橋と同形状であれば、決勝大会当日までの作り直しは可能です。

制作条件:主な事例紹介
※詳しくは、「募集要項」をご覧ください。

使用材料

新聞紙と接着剤のみ

※エポキシ系樹脂等熱硬化性樹脂は、新聞紙の部材相互の接着以外に使用はできません。 部材全面にコーティングして使用することは、失格とします。

重量(新聞紙+接着剤)

軽量部門: 50g以下
※50gを超えると失格とします。

その他:100g以下
※100gを超えた場合、「ペナルティ」が科せられます。

作品の形状

作品と橋台は固定せず、橋台上面のみを利用して競技を行います。
橋には、「路面」と「ガードレール」を設けてください。

寸法と規格審査内容

制作条件を満たさない場合は、失格またはペナルティとします。

表彰および副賞

●一般の部、中学生以下の部

耐荷の部
最優秀賞
中学生以下 3万円相当
一般 5万円相当
第2位
中学生以下 2万円相当
一般 3万円相当
第3位
中学生以下 1万円相当
一般 1万円相当
軽量の部
最優秀賞
3万円相当
優秀賞
2万円相当
デザインの部
最優秀賞
3万円相当
優秀賞
2万円相当
特別賞
5千円相当

※中学生以下は図書カード、一般の方は商品券をプレゼントいたします。

※特別賞は、外部審査委員と事務局により決定いたします。

参加賞 1,500円分 図書カード

※応募者1名につき、何作品でも応募いただけますが、参加賞は各部門2作品分までの進呈とさせていただきます。

※下記条件を満たす作品に、参加賞として図書券(1,500円)を進呈いたします。

【参加賞支給条件】

  • Ⅰ.「使用材料(新聞紙と接着剤のみ、無塗装・無着色)」を満たすこと。
  • Ⅱ.「橋台の間の長さ(70㎝以上)」を満たすこと。
  • Ⅲ. 橋台に作品を載せた際に、作品が自立すること。

●団体の部

耐荷の部
第1位
10万円相当
第2位
5万円相当
第3位
3万円相当
新記録賞
3万円相当

過去最高記録:56.6kg

※副賞については、商品券をプレゼントいたします。

※複数作品が過去の記録を上回ったときは、最も記録の良い作品を新記録賞とします。

参加賞【1エントリー(3橋制作)】
5千円相当 賞品券

決勝コンテスト・表彰式

平成28年11月5日(土)
場所:電気文化会館 イベントホール(名古屋市中区栄2丁目2-5)

耐荷の部、軽量の部は、事務局において規格審査、予選を行い、決勝大会へ進む作品を決定します。決勝大会では、制作した方ご自身に会場で載荷していただきます。デザインの部は、事務局において規格審査を実施し、9月24日、25日に行うデザイン審査(会場:イオンモール大高 1Fグリーンコート)において、会場にご来場いただいた皆さまの投票と外部審査委員の投票により、入賞作品を決定します。入賞の方には、表彰式にご参加いただきます。

応募方法

一般の部・中学生以下の部

下記より募集要項と応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、期限内に作品と一緒に提出してください。

募集期間
平成28年8月22日(月)~9月2日(金)

団体の部 *4 *5

下記より募集要項と応募用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上、期限内に応募用紙を提出してください。

募集期間
平成28年9月23日(金)~9月30日(金)

●こちらのPDFより「募集要項」と「応募用紙」をダウンロードいただけます。

●こちらのエクセルより「応募用紙」をダウンロードいただけます。

*4 団体の部は、9月30日(金)までに応募用紙を郵送または、e-mailで「新聞紙で作る高速道路“橋”コンテスト事務局」宛にご提出をお願いします。

*5 団体の部の作品は、決勝大会の会場に直接お持込となります。

個人戦作品受付先

応募作品は上記応募用紙、アンケートとともにご郵送いただくか、直接お持込となります。

〒460-0003
愛知県名古屋市中区錦一丁目6番38号
錦エムワンビル5F
株式会社ディスタッフ・イベントス
「新聞紙で作る高速道路“橋”コンテスト作品受付」係
受付時間 / 10:00-17:00(平日のみ)

※郵送(または宅急便)でも受付けます。当日消印もしくは受付印有効となります。

※送付いただく際には、十分に梱包いただきお送りください。

※平日のみの受付となります。

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お問い合わせ先

「新聞紙で作る高速道路"橋"コンテスト」事務局 中日本高速道路株式会社 名古屋支社 企画調整チーム内まで

TEL.052-222-1181(代)
FAX.052-232-3748
e-mail:bridge-contest@c-nexco.co.jp
※お問い合わせは、9:00 - 17:00(平日のみ)

  • 大会の歴史はコチラ

審査員

  • 名古屋大学 名誉教授
    山田 健太郎
  • 中日新聞社 編集局中日スポーツ総局 局次長
    齋田 太郎
  • 愛知工業大学 工学部 土木工学科 教授
    鈴木 森晶
  • 名城大学 人間学部 教授
    水尾 衣里
  • ※審査員は追加・変更となる場合があります。

主催:中日本高速道路株式会社名古屋支社

後援:国土交通省中部地方整備局、愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会、朝日新聞社、中日新聞社、日本経済新聞社名古屋支社、毎日新聞社、読売新聞社、一般社団法人共同通信社名古屋支社、時事通信社名古屋支社、ZIP-FM、CBCラジオ、愛知工業大学、名古屋大学、名城大学、中日本ハイウェイ・エンジニアリング名古屋株式会社、公益社団法人土木学会中部支部(順不同)